207系編成表(JR西日本・網干総合車両所明石支所所属)

207系編成表(JR西日本・網干総合車両所明石支所所属)

JR西日本のアーバンネットワーク圏内で使用される207系電車の編成表です。

2023年現在、網干総合車両所明石支所に多数が配置されています。

所属車両基地:網干総合車両所明石支所
運用路線:JR京都線JR神戸線JR宝塚線JR東西線学研都市線おおさか東線

 

0番台

学研都市線用に製造された初期グループ。重低音の強いGTOサウンドが特徴です。

F編成

編成名基本編成
←木津・京都 | 西明石・新三田→
竣工メーカー
F1
クハ207-1

モハ207-1

モハ206-1

サハ207-1

サハ207-2

モハ207-2

クハ206-1
1991.1.22
2022.4廃車
川崎重工
近畿車輛

量産先行車であった7連貫通の207系です。

これ以後は基本的に4両、もしくは3両になっています。

 

Z編成

編成名基本編成
←木津・京都 | 西明石・新三田→
竣工体質改善工事メーカー
Z1
クハ207-2

モハ207-16

モハ206-2

クハ206-114
1991.12.052017.2.13川崎重工
Z2
クハ207-3

モハ207-17

モハ206-3

クハ206-115
1991.12.172016.9.2川崎重工
Z3
クハ207-4

モハ207-18

モハ206-4

クハ206-116
1991.12.202017.6.1近畿車輛
Z4
クハ207-5

モハ207-19

モハ206-5

クハ206-117
1992.1.272021.8近畿車輛
Z5
クハ207-6

モハ207-20

モハ206-6

クハ206-118
1991.12.142017.3.31川崎重工
Z6
クハ207-7

モハ207-21

モハ206-7

クハ206-119
1991.12.252020.11川崎重工
Z7
クハ207-8

モハ207-22

モハ206-8

クハ206-120
1992.1.82022.1川崎重工
Z8
クハ207-9

モハ207-23

モハ206-9

クハ206-121
1992.1.162018.4.19川崎重工
Z9
クハ207-10

モハ207-24

モハ206-10

クハ206-122
1992.1.242015.10.23川崎重工
Z10
クハ207-11

モハ207-25

モハ206-11

クハ206-123
1992.2.212017.1.24後藤車両所
モハ206は鷹取工場
Z11
クハ207-12

モハ207-26

モハ206-12

クハ206-124
1991.12.262016.11.9近畿車輛
Z12
クハ207-13

モハ207-27

モハ206-13

クハ206-
125
1992.1.102015.5.29近畿車輛
Z13
クハ207-
14

モハ207-28

モハ206-14

クハ206-126
1992.1.172015.8.26近畿車輛
Z14
クハ207-15

モハ207-29

モハ206-15

クハ206-127
1992.1.212019.9.19近畿車輛
Z15
クハ207-16

モハ207-30

モハ206-16

クハ206-
128
1992.2.102019.4.4日立製作所
Z16
クハ207-17

モハ207-31

モハ206-17

クハ206-129
1992.2.20
2005.4廃車
日立製作所
Z17
クハ207-133

モハ207-35

モハ206-18

クハ206-133
1993.3.222017.6.19川崎重工
Z18
クハ207-134

モハ207-36

モハ206-19

クハ206-
134
1993.3.232018.4.2川崎重工
Z19
クハ207-135

モハ207-37

モハ206-20

クハ206-135
1993.3.242018.6.20川崎重工
Z20
クハ207-136

モハ207-38

モハ206-21

クハ206-
136
1993.2.182022.12近畿車輛
Z21
クハ207-137

モハ207-39

モハ206-22

クハ206-
137
1993.2.182021.3近畿車輛
Z22
クハ207-138

モハ207-40

モハ206-23

クハ206-
138
1993.3.12014.9..29近畿車輛
Z23
クハ207-139

モハ207-41

モハ206-24

クハ206-139
1993.3.12014.12.18
2023.3 方向幕LED化
近畿車輛

※Z16編成は福知山線事故の当該車両です。

 

H編成

編成名基本編成
←木津・京都 | 西明石・新三田→
竣工
(モハ207)
体質改善工事メーカー
(モハ207)
H1
クハ207
101

モハ207
503

モハ207
1534

クハ206
101
1991.12
(1996.3)
2019.12.16川崎重工
(近畿車輛)
H2
クハ207
102

モハ207
504

モハ207
1505

クハ206
102
1991.12
(1994.1)
川崎重工
(近畿車輛)
H3
クハ207
103

モハ207
505

モハ207
1523

クハ206
103
1992.1
(1994.3)
川崎重工
(日立製作所)
H4
クハ207
104

モハ207
506

モハ207
1501

クハ206
104
1992.1
(1994.1)
2021.7川崎重工
(近畿車輛)
H5
クハ207
105

モハ207
507

モハ207
1513

クハ206
105
1992.1
(1994.2)
2017.10.13川崎重工
(近畿車輛)
H6
クハ207
106

モハ207
508

モハ207
1507

クハ206
106
1992.1
(1994.1)
川崎重工
(近畿車輛)
H7
クハ207
107

モハ207
509

モハ207
1535

クハ206
107
1991.12
(1996.3)
近畿車輛
(近畿車輛)
H8
クハ207
108

モハ207
510

モハ207
1517

クハ206
108
1991.12
(1994.2)
近畿車輛
(日立製作所)
H9
クハ207
109

モハ207
511

モハ207
1503

クハ206
109
1992.1
(1994.1)
2022.4近畿車輛
(川崎重工)
H10
クハ207
110

モハ207
512

モハ207
1527

クハ206
110
1992.1
(1994.3)
近畿車輛
(川崎重工)
H11
クハ207
111

モハ207
513

モハ207
1515

クハ206
111
1992.1
(1994.3)
2022.6近畿車輛
(近畿車輛)
H12
クハ207
112

モハ207
514

モハ207
1525

クハ206
112
1992.2
(1994.2)
2022.9日立製作所
(川崎重工)
H13
クハ207
113

モハ207
515

モハ207
1521

クハ206
113
1992.2
(1994.2)
日立製作所
(近畿車輛)
H14
クハ207
130

モハ207
532

モハ207
1511

クハ206
130
1993.3
(1994.2)
川崎重工
(近畿車輛)
H15
クハ207
131

モハ207
533

モハ207
1509

クハ206
131
1993.3
(1994.2)
2019.4.18川崎重工
(日立製作所)
H16
クハ207
132

モハ207
534

モハ207
1519

クハ206
132
1993.3
(1994.2)
2019.7.3川崎重工
(川崎重工)

 

1000番台

JR京都線/神戸線で使用されていた103系置換え、およびJR東西線向けに1994年から投入されたグループです。

X編成

2022年12月に突如発生した6両編成の新グループ。現在は1編成のみが所属しています。

編成名基本編成
←木津・京都 | 西明石・新三田→
竣工備考
X1
クモハ207-1003

サハ207-1103

モハ207-1006

サハ207-1027

モハ207-1032

クハ206-1041
T3:1994.1.14
T18:1996.3.28
木津方3両が元T3編成
西明石方3両が元T18編成

 

Y編成

こちらもX編成と同じタイミングで発生した2両編成の新グループです。

編成名基本編成
←木津・京都 | 西明石・新三田→
竣工メーカー
Y1
クモハ207-1041

クハ206-1003
T3:1994.1.14
T18:1996.3.28
近畿車輛

 

T編成

2000番台車両と通算されています。

編成名基本編成
←木津・京都 | 西明石・新三田→
竣工体質改善工事メーカー
T1
クモハ207-1001

サハ207-1101

モハ207-1002

クハ206-1001
1994.12018.1川崎重工
T2
クモハ207-1002

サハ207
1102

モハ207
1004

クハ206
1002
1994.1川崎重工
T3
クモハ207-1003

サハ207-1103

モハ207-1006

クハ206-1003
1994.1
X1,Y1に組替
近畿車輛
T4
クモハ207-1004

サハ207
1104

モハ207
1008

クハ206
1004
19994.12020.4近畿車輛
T5
クモハ207-1005

サハ207
1105

モハ207
1010

クハ206
1005
1994.22016.5日立製作所
T6
クモハ207-1006

サハ207-1106

モハ207-1012

クハ206-1006
1994.22018.10近畿車輛
T7
クモハ207-1007

サハ207
1107

モハ207
1014

クハ206
1007
1994.2川崎重工
T8
クモハ207
1008

サハ207
1108

モハ207
1016

クハ206
1008
1994.22018.6近畿車輛
T9
クモハ207-1009

サハ207
1109

モハ207
1018

クハ206
1009
1994.22018.3日立製作所
T10
クモハ207-1010

サハ207
1110

モハ207
1020

クハ206
1010
1994.2川崎重工
T11
クモハ207-1011

サハ207
1111

モハ207
1022

クハ206
1011
1994.22018.12近畿車輛
T12
クモハ207-1012

サハ207
1112

モハ207
1024

クハ206
1012
1994.32018.9日立製作所
T13
クモハ207-1013

サハ207
1113

モハ207
1026

クハ206
1013
1994.3川崎重工
T14
クモハ207-1014

サハ207
1114

モハ207
1028

クハ206
1014
1994.3川崎重工
T15
クモハ207-1029

サハ207
1015

モハ207
1029

クハ206
1029
1995.32022.12近畿車輛
T16
クモハ207-1035

サハ207
1021

モハ207
1030

クハ206
1035
1995.4川崎重工
T17
クモハ207-1037

サハ207
1023

モハ207
1031

クハ206
1037
1995.4川崎重工
T18
クモハ207-1041

サハ207
1027

モハ207
1032

クハ206
1041
1996.3
X1,Y1に組替
近畿車輛
T19
クモハ207-1042

サハ207
1028

モハ207
1033

クハ206
1042
1996.32020.9近畿車輛

 

S編成

こちらも、2000番台車両と通算されています。

編成名基本編成
←木津・京都 | 西明石・新三田→
竣工
(サハ207竣工)
体質改善メーカー
(内サハ207)
S1
クモハ207-1015

サハ207-1009

クハ206-1015
1994.1.12
(1994.2)
2020.5川崎重工
(日立製作所)
S2
クモハ207-1016

サハ207-1010

クハ206-1016
1994.1.13
(1994.2)
2017.11川崎重工
(川崎重工)
S3
クモハ207-1017

サハ207-1005

クハ206-1017
1994.1.14
(1994.2)
2018.6近畿車輛
(日立製作所)
S4
クモハ207-1018

サハ207-1013

クハ206-1018
1994.1.28
(1994.3)
2017.8近畿車輛
(川崎重工)
S5
クモハ207-1019

サハ207-1011

クハ206-1019
1994.2.7
(1994.2)
2018.5近畿車輛
(近畿車輛)
S6
クモハ207-1020

サハ207-1004

クハ206-1020
1994.2.21
(1994.1)
2019.8川崎重工
(近畿車輛)
S7
クモハ207-1021

サハ207-1007

クハ206-1021
1994.2.16
(1994.2)
近畿車輛
(川崎重工)
S8
クモハ207-1022

サハ207-1014

クハ206-1022
1994.2.18
(1994.3)
2021.3日立製作所
(川崎重工)
S9
クモハ207-1023

サハ207-1006

クハ206-1023
1994.2.18
(1994.2)
2017.10川崎重工
(近畿車輛)
S10
クモハ207-1024

サハ207-1012

クハ206-1024
1994.2.25
(1994.3)
2018.3近畿車輛
(日立製作所)
S11
クモハ207-1025

サハ207-1002

クハ206-1025
1994.3.4
(1994.1)
2018.2日立製作所
(川崎重工)
S12
クモハ207-1026

サハ207-1001

クハ206-1026
1994.3.8
(1994.1)
2021.1川崎重工
(川崎重工)
S13
クモハ207-1027

サハ207-1003

クハ206-1027
1994.3.8
(1994.1)
2020.1川崎重工
(近畿車輛)
S14
クモハ207-1028

サハ207-1008

クハ206-1028
1994.3.8
(1994.2)
2019.10川崎重工
(近畿車輛)
S15
クモハ207-1030

サハ207-1016

クハ206-1030
1995.3.202022.4近畿車輛
S16
クモハ207-1031

サハ207-1017

クハ206-1031
1995.3.282021.12
2023.3 方向幕LED化
川崎重工
S17
クモハ207-1032

サハ207-1018

クハ206-1032
1995.3.272018.11近畿車輛
S18
クモハ207-1033

サハ207-1019

クハ206-1033
1995.3.27
2005.4撤退
保留車近畿車輛
S19
クモハ207-1034

サハ207-1020

クハ206-1034
1995.3.272022.7近畿車輛
S20
クモハ207-1036

サハ207-1022

クハ206-1036
1995.4.162018.7川崎重工
S21
クモハ207-1038

サハ207-1024

クハ206-1038
1995.4.17川崎重工
S22
クモハ207-1039

サハ207-1025

クハ206-1039
1995.4.172016.2川崎重工
S23
クモハ207-1040

サハ207-1026

クハ206-1040
1995.4.172019.1川崎重工
S24
クモハ207-1043

サハ207-1029

クハ206-1043
1996.3.222016.7川崎重工
S25
クモハ207-1044

サハ207-1030

クハ206-1044
1996.3.222022.10川崎重工
S26
クモハ207-1045

サハ207-1031

クハ206-1045
1996.3.302018.12川崎重工
S27
クモハ207-1046

サハ207-1032

クハ206-1046
1996.3.30川崎重工
S28
クモハ207-1047

サハ207-1033

クハ206-1047
1996.9.272019.5川崎重工
S29
クモハ207-1048

サハ207-1034

クハ206-1048
1996.9.27川崎重工
S30
クモハ207-1049

サハ207-1035

クハ206-1049
1996.9.27川崎重工
S31
クモハ207-1050

サハ207-1036

クハ206-1050
1996.9.272020.6川崎重工
S32
クモハ207-1051

サハ207-1037

クハ206-1051
1996.9.282016.10近畿車輛
S33
クモハ207-1052

サハ207-1038

クハ206-1052
1996.9.28近畿車輛
S34
クモハ207-1053

サハ207-1039

クハ206-1053
1996.9.28近畿車輛
S35
クモハ207-1054

サハ207-1040

クハ206-1054
1996.9.28近畿車輛
S36
クモハ207-1055

サハ207-1041

クハ206-1055
1996.10.162017.5近畿車輛
S37
クモハ207-1056

サハ207-1042

クハ206-1056
1996.10.162016.12近畿車輛
S38
クモハ207-1057

サハ207-1043

クハ206-1057
1996.10.162016.7近畿車輛
S39
クモハ207-1058

サハ207-1044

クハ206-1058
1996.10.162020.7近畿車輛
S40
クモハ207-1059

サハ207-1045

クハ206-1059
1996.11.112016.10川崎重工
S41
クモハ207-1060

サハ207-1046

クハ206-1060
1996.11.112017.2川崎重工
S42
クモハ207-1061

サハ207-1047

クハ206-1061
1996.11.112020.10川崎重工
S43
クモハ207-1062

サハ207-1048

クハ206-1062
1996.11.112021.10川崎重工
S44
クモハ207-1063

サハ207-1049

クハ206-1063
1996.12.22021.4近畿車輛
S45
クモハ207-1064

サハ207-1050

クハ206-1064
1996.12.2近畿車輛
S46
クモハ207-1065

サハ207-1051

クハ206-1065
1996.12.14川崎重工
S47
クモハ207-1066

サハ207-1052

クハ206-1066
1996.12.14川崎重工
S48
クモハ207-1067

サハ207-1053

クハ206-1067
1996.12.14川崎重工
S49
クモハ207-1068

サハ207-1054

クハ206-1068
1996.12.14川崎重工
S50
クモハ207-1069

サハ207-1055

クハ206-1069
1997.1.10近畿車輛
S51
クモハ207-1070

サハ207-1056

クハ206-1070
1997.1.10近畿車輛
S52
クモハ207-1071

サハ207-1057

クハ206-1071
1997.1.10近畿車輛
S53
クモハ207-1072

サハ207-1058

クハ206-1072
1997.1.10川崎重工
S54
クモハ207-1073

サハ207-1059

クハ206-1073
1997.1.14後藤車両所
S55
クモハ207-1074

サハ207-1060

クハ206-1074
1997.2.28後藤車両所

 

2000番台

2002年から製造された、207系の中では最も新しいグループです。

T編成

1000番台車両と通算されています。

編成名基本編成
←木津・京都 | 西明石・新三田→
竣工メーカー
T20
クモハ207-2001

サハ207
2001

モハ207
2001

クハ206
2001
2002.1.9川崎重工
T21
クモハ207-2002

サハ207
2002

モハ207
2002

クハ206
2002
2002.1.28近畿車輛
T22
クモハ207-2003

サハ207
2003

モハ207
2003

クハ206
2003
2002.1.28近畿車輛
T23
クモハ207-2008

サハ207
2008

モハ207
2004

クハ206
2008
2003.6.7近畿車輛
T24
クモハ207-2010

サハ207
2010

モハ207
2005

クハ206
2010
2003.6.7近畿車輛
T25
クモハ207-2012

サハ207-2012

モハ207-2006

クハ206-2012
2003.6.17近畿車輛
T26
クモハ207-2014

サハ207-2014

モハ207-
2007

クハ206-
2014
2003.7.4近畿車輛
T27
クモハ207-2016

サハ207
2016

モハ207
2008

クハ206
2016
2003.7.5近畿車輛
T28
クモハ207-2018

サハ207-2018

モハ207-2009

クハ206-2018
2003.7.12近畿車輛
T29
クモハ207-2020

サハ207-2020

モハ207-2010

クハ206-2020
2003.7.29近畿車輛
T30
クモハ207-2022

サハ207-2022

モハ207-2011

クハ206-2022
2003.8.8近畿車輛

 

S編成

1000番台車両と通算されています。

編成名基本編成
←木津・京都 | 西明石・新三田→
竣工メーカー
S56
クモハ207-2004

サハ207-2004

クハ206-2004
2002.1.21川崎重工
S57
クモハ207-2005

サハ207-2005

クハ206-2005
2002.1.21川崎重工
S58
クモハ207-2006

サハ207-2006

クハ206-
2006
2002.1.21川崎重工
S59
クモハ207-2007

サハ207-2007

クハ206-2007
2002.1.28近畿車輛
S60
クモハ207-2009

サハ207-2009

クハ206-209
2003.6.7近畿車輛
S61
クモハ207-2011

サハ207-2011

クハ206-2011
2003.6.17近畿車輛
S62
クモハ207-2013

サハ207-2013

クハ206-2013
2003.6.17近畿車輛
S63
クモハ207-2015

サハ207-2015

クハ206-2015
2003.7.5近畿車輛
S64
クモハ207-2017

サハ207-2017

クハ206-2017
2003.7.12近畿車輛
S65
クモハ207-2019

サハ207-
2019

クハ206-2019
2003.7.12近畿車輛
S66
クモハ207-2021

サハ207-2021

クハ206-2021
2003.7.29近畿車輛
S67
クモハ207-2023

サハ207-2023

クハ206-2023
2003.8.8近畿車輛

編成略記号の解説 M…電動車 T…付随車 c…制御車(運転台がある)

 

ギャラリー

4連で運行するT17編成。当時木津~同志社前間は最長が4連で、切り離しを行っていました。

207系はデビュー当初青色でしたが、2005年11月から2006年3月にかけて、順次塗装変更が行われました。

過渡期にはこのような新塗装+旧塗装の編成も見られました  2005年11月

鴫野駅をいくT29編成。当時はまだおおさか東線が未開通で、京橋行きホームは広々とした敷地がありました。

学研都市線の各駅停車運用に就くS64編成。

体質改善工事を受けてガラッと印象が変わったT1編成。

 

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