鉄道用語「芦屋の洗濯機」

大阪市営地下鉄と阪急の乗入れ協議の際に言った発言なのだそうです。個人的にメモ

 

「芦屋の洗濯機」という表現を阪急電鉄との乗入れ協議の席で言ったことがある。これは、人々が洗濯板を使っていた戦前に、芦屋の金持ちが使っていた世に出たばかりの洗濯機が形ばかりで性能が十分でないことを阪急の資料になぞらえて言った

『6000が走る』