「フォロワーが多い」からといって「フォロワーの琴線に触れる事を言わないといけない」訳ではない

横見氏(55)のツイートに対して論議が広がっていますが、その中で少し気になったのがこのツイート。

 

あくまで「ライターの仕事として読者ウケするものがかけていない」という批判ならわかりますが、「5000人以上のTwitterフォロワーがいるのに、フォロワーの琴線に触れるようなことが書けない」という批判は少しお門違いのように思います。

 

発言は自由・批判も自由

たまーに見るのですが、「フォロワーがたくさんいるのだから見ている方の気持ちも配慮しろ」という論調。ここまでくると流石に干渉しすぎです。

何人フォロワーがいようと発言は自由なはず。併せて、発言に対する責任はついてまわる、ということです。

 

勿論その批判を聞き入れるのも自由、ブロックするのも自由、ですね。